CAVEのSTGを中心に、他にも漫画やアニメについて触れる趣味のブログ

コミックブレイド8月号 魔法少女プリティ☆ベル 第20話

ああ、うん。ごめんなさい。すごく遅くなりました。何でだろうね、ははは。
ということで、魔法少女プリティ☆ベル第20話についてです。

あらすじ
ミルココから明かされる魔法少女プリティ☆ベルの誕生秘話。
初代プリティ☆ベルは9歳の女の子。
名前は桃地美雪ちゃん。
ある日、美雪ちゃんの夢の中に光る球体が現れる。美雪ちゃんがそれに触れるとリィン・ロッドの形に変化。夢から覚めた美雪ちゃんの手にはリィン・ロッドが・・・。
それから美雪ちゃんは不思議な力を手に入れる。
自分の頭の中の創造物がリィン・ロッドを通して具現化される。
しかし、中には喚んではいけないものもあるという。
クトゥグア
全てを焼き尽くすクトゥルフ神話の炎の神性は、召喚者自身をおも焼き尽くす危険な存在だという。

リィン・ロッドの力に引かれてやってくる魔族たちを退けていたある日。
そいつは姿を現す。
「やぁ 魔法少女プリティ☆ベルって君かい?」
「んふふー かわいいね」


その男は不思議な顔をしていた
普通の顔 一度見たら忘れられない完全な普通の顔
なのに全く顔が思い出せない
確かに見ているのに 今確かに顔を見ているのに 顔がわからない
「作り笑い」を浮かべていることさえわかるほどはっきり見ているのに
顔があるのにない 明確にそこにあるのに無い
顔が・・・顔が確かにあるのに・・・
「這い寄る混沌」
ナイアルラトホテップは・・・
紛れも無く  「無貌」  だった


あまりにも異様な雰囲気を漂わせる男に話しかけられ咄嗟に変身する美雪ちゃん。
「おやおや・・・なんだい唐突に」
咄嗟に変身したことを咎められるが、自分でも咄嗟に変身したことに混乱する。
「美雪 耳を貸しちゃ駄目
クトゥルフ神話の邪神の名前を付けるような奴が何の用?」


「んふー
僕の名前は僕がつけんじゃないよ 周りが勝手にそう呼んでるのさ」

『そういうヤツ』ってことね」

「世界を滅ぼすことにしたから 邪魔してみないかい?」
イキナリのぶっ飛んだ発言に三人の思考が停止。まぁ、そりゃね。頭おかしいと思うよね。

「いやねー・・・世界を滅ぼすってんでいろいろ準備してるんだけど
一番大切なものが足りないことに気付いたんだ」


「何が足りないか分かるかい?」

「・・・・・・!リィン・ロッド・・・?」

「違う違うアイテムとかじゃないんだ
ボクが計画を発動させたら世界が滅ぶ」

「つまりボクも皆もコレで最後 最後なんだ
「何が足りないか分かった?」

「『正義のヒーロー』だよ」
ぶっ飛んだヤツが、ぶっ飛んだ発言をする。
美雪ちゃんは言葉に唖然とし、ミルココは警戒を強める。

「準備しました はい滅ぼしましたじゃつまらない
つまらないってのは『この世で一番よくないこと』
存在の意味事態を根底から否定してしまう」


「ボクはそれだけは許せないのさ
ああ絶対に許せない・・・・・・・
だから僕の邪魔をする正義のヒロインが欲しい」

「計画が成功するかしないか?
僕自身にも分からないハードな展開が欲しいんだ
かといって魔王軍や天界相手じゃいまいちだ 絵にならない
僕「たち」は余り大軍勢じゃないからね
豪快で壮大な大戦争は演出できないんだ」


「そこで白羽の矢を立てたのが君!!」

「正体不明の謎のヒロイン!!
平和を守る正義の味方!!」


「魔法少女プリティ☆ベルってわけさ!!」

「・・・・・精神科にかかることをお勧めするわ」
長々と口上を垂れたけど、頭が湧いてると判断されちゃった(笑)
「さぁ」みたいなポーズで、手を差し伸べながらこんなこと言ったら、そらそう言う応えが返ってくるよね。

「あっはっは
残念ながらマジなんだなーこれが」

でも、マジらしい。

「君たちに拒否権はない
拒否してもいいけど そしたら全部おじゃんだ」


「世界の終わりまであと一ヶ月
あと一ヶ月で世界の全てを滅ぼしつくす最終兵器が完成する」


「何をしてもいいよ 僕たちも何でもする
止めれば君たちの勝ち 世界を滅ぼせれば僕たちの勝ちだ
ルールは飲み込めたかな?」


「なお僕たちの根城は異空間『ン・ガイの森』にある」
「・・・あ そうそう大事なことを言い忘れてたね
僕の話の真偽だが・・・・・・」


「もう最終兵器の影響は現れ始めている
東の魔王にでも聞いてごらん」

言いたいことだけ言いまくって、目の前から消えてしまうナイアルラトホテップ。



その頃関東大異空間東軍首都
謎の影が姿を現す。
警備する兵隊が捕縛しようとすると、もたげていた首をぐっと持ち上げる影。
その影の顔は生理的に嫌悪するような、人とは異常なまでかけ離れた作りをしていた。
ぎゃぁあああああ!!
ページ開いた瞬間、心臓止まるかと思いましたよ。
両目は顔の面積の多くを占め、ぎょろっとむき出し。瞳は左右別の方向を向き、鼻と口は異様に小さい。耳も普通より下についていて。思わず叫びたくなるような感じ。とりあえず、夜中にはお会いしたくないです。
そんなおぞましい影が「形成位階」の名を唱え、自身を中心に全方位に向けて針を伸ばす。
そして、攻撃後影は跡形も無く消え去る。

危険な影?
その事件の報告をイタカさんから受けるジロウさん。
自爆攻撃の範囲は半径100m前後。その後消滅。
影の写真を受け取り、排除は容易だが捕獲は難しそうだと判断する。

「正体も目的も全く不明
正直訳が分からない・・・・・・・

そこへ伝令が入室してくる。
「読み上げます
『這い寄る混沌』ナイルラトホテップを名乗るものから
『世界を滅ぼすので邪魔をしろ』と不可解な宣告を受けた
一ヵ月後『世界を滅ぼす最終兵器』が完成し その影響はすでに出始めているとのこと
何か変わりはないか
以上です」

今まさにその不可解な事件について話していたところで、ジロウさんとイタカさんは顔を見合わせる。
ミルココさんたちとお会いしましょう



・・・なるほど
厄介な相手に目をつけられましたねぇ・・・


うわさは聞いています
曰く『絶対悪』『分かり合えない外宇宙の使者』
『名も持たぬ無貌のピエロ』・・・


ゆえに『這い寄る混沌』
ナイアルラトホテップ


本当に存在するとは思ってませんでしたが・・・

事実と見て対応します
話を聞く限り
そのナイアという男は至って正気です


圧倒的武力による正攻法で捜し出し
叩き潰します

ジロウさん開眼。目がわらってない・・・。

そしてあなた方は関わるべきではない
相手はあなた方を指名したのだから


「・・・そうですね」
まぁ安心して待っててください
「彼は既に影をばら撒いて全魔王軍に喧嘩を売った
魔王軍を敵に回すということがどういうことなのか
教育致しましょう」

イタカさんもカンに触ったのか、物騒な発言を・・・。ちょっと教育されたいなぁ、なんちゃって(笑)



西軍領空内。
形成位階で空を飛び、西軍を蹂躙するナイアルラトホテップ。
「ひゃっはーーーーーっ!!!」
「汚物は」
「消毒だぁっっ!!!」
活動位階で西軍兵を一瞬にして薙ぎ払い。超ノリノリのご様子。
圧倒的な力の差の前に、怯み始める西軍兵士。
そこへ・・・
「痴れ者が・・・」
「ひゅぅっ 『騎士王ナイト・キング』ベルベリオン!!!」
ドラゴンに乗ったベルベリオンが登場する。

Eine Gebuhrensäule突撃縦隊
無数の剣を召喚し、ナイアルラトホテップに向かって一斉発射。

形成位階イェッツラー』!!
ナイアルラトホテップも負けじと応戦するも、圧倒的火力の前に回避を余儀なくされる。

「かぁ~っ さすがは騎士王ナイト・キング・・・
シンプルに強い上に・・・小細工も流々ときたか!!」

攻撃を受けながらも軽口を叩くナイアルラトホテップのその一言が、ベルベリオンの逆鱗に触れる。
「口を慎め下郎」
「死してなお俺に従う戦士達の御霊を細工などと抜かすな」

Eine Gebührenrang突撃横隊
先ほどよりもさらに多くの剣をオールラウンドで打ち込む。

形成位階イェッツラー』!!
噛み砕く三重の壁バイティングウォール』!!

形成位階で三重の壁の球体を形成し、ベルベリオンの攻撃を凌ぐ。

Brandstiftung放火
しかし、そう甘くはなく。壁に突き刺さった剣一つ一つが発火。一瞬にして球体を火の玉に変えてしまう。
これにたまらず逃げ出そうとするナイアルラトホテップ。
Schießen放て
それを待っていたかのように三段目の攻撃をしかけるベルベリオン。
剣と矢で全身串刺しにされるナイアルラトホテップ。

Ein Ende止めを
自身が持つ剣を鞘に収めると、剣と矢が一斉に爆発。
カッコイイ。
止めをさし、鬨の声をあげる兵士たち。
しかし・・・
「ひどいなぁ・・・
ボクが死んじゃったじゃないか」

死んだ男がのんきに文句を垂れながら、ベルベリオンの背後に座っていた。

「貴様・・・」

「27日後に世界が滅ぶ」
「だが君たちはお呼びじゃないから
肝心要で何もできない」


「何とかできるのは魔法少女プリティ☆ベルだけさ
今日はソレを伝えに来たんだ」

「それでは諸君」
あまりにも奇怪な光景、理解を超えた存在に兵士達は皆一様に青ざめる。
「27日後をおびえて待・・・」
全てを言い終える前に、半身をなぎ倒される。
しかし、ベルベリオンの顔には焦りの表情が伺える。


異空間の会談を行う各国の魔王。


「まさか『天界』から協力の打診があるとは・・・想像以上に皆怯えている」
各方面、正体不明の輩にかなり苦戦している様子。
「北軍でも影が増えている
中には上級魔族並の魔力で『戦闘』を行う物さえいる」

影の中には『自爆』ではなく『戦闘』を行うものが出てきていると、ドゥール・ヴァリオンが報告する。
「何が望みなのだヤツは!!おまけに例の魔法少女!!
アレが一体なんだというのだ!!」

読もうとしても無駄でしょうな 全部・・・
全部嘘か全部本当か・・・
大言壮語で世界滅亡の嘘とプリティ☆ベルに注目させている間に
別の目的を果たす気かも知れませんし・・・

「結局何もわからんということではないか」
そう申しております
四大魔王ですら、対処のしようが無い状況まで陥っている。かなり後手に回っている様子。

「多分全部本当だと思うわ
だんだんとすべてが混沌としていくこの状況自体が目的なのよ」

根拠は?」
女のカン」
ただ、ナイアルラトホテップの発言だけは真実であろうとシャルエルが応える。実際、女性のカンの鋭さはあなどれないですよね。なんだろうね、あの根拠もないのに当ててくるのは・・・。

「ジロウ・スズキ
『這い寄る混沌』・・・ヤツはつまらないのが許せぬとそう言ったのだな?」

「ならば・・・」
「徹底的に秩序を保ってくれよう
機械的に淡々と影もたくらみも踏みにじって『退屈』くれてやる」

統治者らしい意趣返しをしようとするベルベリオン。
実は意外とまともだよねこの人。


「うひゃひゃひゃひゃっ
もうナイア様は亜空間通してお送りしたぜぇ 残念だったなぁ!!」

「感知した!!ロシア東部よ!!」
逃げた先をミルココが感知。
すかさず地図を要求する美雪ちゃん。
地図を広げて敵の座標を頭に入れる。
「神威召喚!!!」
時空を追いすがる猟犬ハウンド・オブ・ティンダロス!!
「標的!!『這い寄る混沌』ナイアルラトホテップ!!」

「大丈夫!!亜空間をくぐって追跡してる!!」
設定した座標に向かって亜空間異動による追尾を行うティンダロスの猟犬。

『・・・・・・捕らえた!』

「うあああああああああああっ!?」
突如目の前にティンダロスの猟犬が現れナイアルラトホテップに喰らい付く。
しかし・・・
「あ・・・駄目だ・・・」
「追いついたのにティンダロスの猟犬が負けちゃったみたい・・・」


「とんでもない化け物だ
ロシアまで逃げたってのにどういう感知能力してるんだ
あの双索敵手ツイン・レーダーってのは・・・
しかも邪神の名を持つボクに対して
『ティンダロスの猟犬』を送りつけるとは洒落がきいてる」

「ははっ・・・コリャ本当にどうなるか分からないぞ・・・」

創造位階ブリアー
創造位階によって、次々と地面から歪な影が現れる。
「やれやれ・・・
何度練習してもうまくならないね センスがないなぁボク・・・」

「まぁいいか・・・んふふ 

「ああ・・ヨグ=ソトース・・・
君の完成が待ち遠しい」

そういって椅子の背もたれに首を預けて仰ぎ見たのは、ヨグ=ソトースの鎌ではなく後ろの大きな滝のようなものだった。

あと三日・・・
世界の終わりまで
後三日・・・っ



長ぇよ。
この人出てきたらいつも長いよ。
多分、出てきた回は6割以上はこの人のセリフだよ。
削りたくても、重要なことをぽろぽろ言っちゃうし、前後の繋ぎでどうしても削れない。
と、まぁ愚痴はこの辺で(笑)

前回は美雪ちゃんがプリティ☆ベルになる切っ掛けの部分で『起』に当たる部分でしたが、今回はそこからナイアルラトホテップが絡んできて美雪ちゃんがどういう風に戦いに巻き込まれていくかという『承』の部分ですね。まだ、『起』のような気がしないでもないですが(笑)
這い寄る混沌と言う割には、あちこちに手を出しますねぇ。なんだろう。這い寄ることよりも混沌を楽しむためなんでしょうかね。そのまず第一が美雪ちゃんへの接触。イキナリ大々的に宣伝してきました。普通の敵だと絶対この部分で死んでますよね。ただ彼の場合は、言ってる内容が飛躍しすぎてるのと、美雪ちゃんが子供で普通の思考だから追いつけていないので、即殺とはならないのを考慮してるんでしょうね。これがシャルエル以外の魔王なら話を出した時点で切り捨てられているかなと。退屈しないための混沌。ひっそりとやっては意味がない。そういう意味では、美雪ちゃんから大々的に宣戦布告して始めるというのは上手いやり方ですよね。宣戦布告と同時に東軍に仕掛けるのも、ミルココを誘導したとおりにジロウさんに尋ねるのを見越してなのがあざといというか。しかも初手は派手に行かず、影が一体だけで上に報告が行くようにしてるのが・・・。
そして、各魔王軍への侵攻。ここからが最初の混沌を楽しむためというところが隠れ蓑になってきている感じでしょうか。影の侵攻で事足りるのに、全魔王軍へ自ら赴いてますよね。自ら出て、相手に自分を迎撃させ、さらに復活してみせ、また影での侵攻。口ではおちょくりながら、確実に魔王軍を畏怖させていってますね。倒しても倒しきれない不気味さ。作中でもベルベリオンが何を考えているのか分からないと言っていたし、ここでの行動は相手に畏怖を植え付けつつ、自分の本当の目的を悟られないことが目的なんでしょうね。
で、最後のヨグ=ソトースの完成が待ち遠しいというシーン。ここで彼の目的が、違っているんじゃないかという風に感じられますね。混沌を楽しむ=世界の滅亡は、目的の中にあるんでしょうが明らかに違っているように取れます。って、実は二巻に彼の目的が書かれているんですがね(笑)ということで、彼の目的は世界の滅亡だけど、ちょっと違った趣向であるということを踏まえると、各魔王軍に自分が出張って侵攻するというのには意味がある気がしますね。ダイの○冒険で、バーンがピラーを落として回っていたあんな感じ。何か意味はあると思うのですよ。さてさて、実際はどうなんでしょうね。
で、そろそろ彼の正体は明かしちゃっていいんでしょうかね(笑)んふふー 


ではでは、今回はこの辺で。
しかし、おかしいなぁ。先月待つには7割できてたのに、こんなに時間がかかるなんて(笑)すいません。
さて、これから第21話を読みますか。この記事上げるまで読まないようにしてたんで、まったく先がわからない。ヤバイ、もうすぐ22話が来ちゃう。ブレイドの他の連載もこれでやっと読めるよ(Eだけ読んだのはナイショ)。

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月刊コミックブレイド 1月号 前代未聞の魔法少女もの
コミックブレイド6月号 魔法少女プリティ☆ベル 第19話
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コメント
No title
過去辺見てて思ったんだけどルラちゃんと初代ってうりふたつじゃね?
最終決戦で肉体乗っ取られたりするんだろうか・・・
2011/08/23(火) 17:04 | URL | サラダマシンガン #pYrWfDco[ コメントの編集]
全面的に同意
“つまらないってのは『この世で一番よくないこと』だ”
全面的に同意。(待てぃ)
この方の不死身の秘密はなんでしょうね。
先の展開が楽しみでしょうがないです。


ベルベリオンは、いまんとこ最も真っ当な王様っぽいですね。
2011/08/28(日) 01:08 | URL | 火霊罠禍 #qsvP4ThM[ コメントの編集]
Re: No title
>サラダマシンガンさん
返信遅くなってすいません。
ですよねー。初代のシルエットがあって、ルラちゃんが出てきた頃から怪しいなとは思っていたのですが・・・。実際はどうなるんでしょうか?気になりますね。
2011/08/29(月) 23:20 | URL | Barrage71 #-[ コメントの編集]
Re: 全面的に同意
>火霊罠禍さん
いや、つまらないのは確かに良くないですよ。
刺激がないと人間枯れますし(笑)
不死身の秘密かぁ。それもありな理由ですよね。先生はどうもって行くのか凄く楽しみです。

ベルベリオンは初登場時は怖い印象でしたが、彼は中々に熱い漢ですね。
そして、意外とまともなので、私の中では好感度はあがりましたね。
技術者のお遊び(本人は真面目)にも付き合ってくれるし、懐も深いですよね。
四大魔王の中では、一番人間味があるのかもしれませんね。
2011/08/29(月) 23:26 | URL | Barrage71 #-[ コメントの編集]
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