CAVEのSTGを中心に、他にも漫画やアニメについて触れる趣味のブログ

コミックブレイド7月号 魔法少女プリティ☆ベル 第7話

先月はコミックス第1巻の発売でした。皆さんはもちろん購入されましたよね?まだの人は読まないと後悔しますよ(笑)さぁ、書店に急げ!!

魔法少女プリティ☆ベル 第7話
前回のあらすじ
マジカルトランス
リィン・ロッドを手にしたエリちゃんが、真のプリティ☆ベルへと覚醒。
マイヤーたちの攻勢に押され気味だったミルココたちの形成が一気に逆転。しかし、エリちゃんの巨大すぎる魔力を前に一同呆然とする。困ったときの神威召喚で、エリちゃんはペガサスを召喚。召喚されたペガサスはエリちゃんの魔力が上乗せされ上級魔族並の魔力量に。エリちゃんの合図で、マイヤーたちが消し去れそうになった瞬間、厚志の大喝でエリちゃんの合図が止まる。生き残った魔族を集め、厚志は今後一切悪事を働かないように約束させる。唯一最後まで従わなかったマイヤーのみが命を失う結果に。
こうして事態を収めた厚志たちであったが、今度は北以外の魔王全員が厚志たちもとへ・・・。
「北以外の魔王が・・・全員・・・」
魔王軍は4つのみで、互いに敵対し4竦みで安定している状態。
そこへエリちゃんという巨大な力が現れた。
今回はこの魔王4人が、この巨大な新勢力についての話し合い。
「この『外交』一歩間違えれば・・・
全面戦争だって・・・

これはかなり物騒な話だ。ミルココたちが緊張するのも頷ける。

ここで四大魔王の成り立ちがミルココたちによって話される。
天界と魔族は古来より対立し争ってきたが、天界の戦力は低く、魔族側はバラバラであったためバランスが取れていた。
およそ100年前に「大戦期」と呼ばれる魔族同士の戦国時代が始まって、数多あった魔王軍が互いに併呑して行き、最後には現在の四大魔王が残ったという。
支配領域は、北軍が北極からロシア周辺。
オセアニアから以南、インド、南極が南軍。
ヨーロッパ、アメリカ大陸、アラブが西軍。
そして日本中国を含む残りの極東が東軍。
各魔王軍の東西南北は、意外なことに世界の支配領域のことだったようです。うん、そうだね。魔界が広大な思念の渦だった話からしたら、支配地域はどこかといったら当然そうなるか。
そして、広大な海を占めるのが、マイヤーのような海魔族。

ちょっと個人的感想
本誌に載っていた世界地図は、アジアで主に使われる太平洋が中心の地図でした。吹き出しや地図の馴染み具合からこちらの地図を使ったんだと思うんだけど、大西洋中心の地図の方が領地と方角の関係は視覚的に分かりやすそうだと思う。低年齢層がブレイドを読んでるかは分からないけど、そういう層には伝わり難そうだなとか思った。


各軍の説明がミルココたちよりされる。
北の魔王
「北の大地と嵐を統べる魔王」「黒龍(シュヴァルツ・ドラッツェ)」ドゥール・ヴァリオン
10年前、世界征服に乗り出すも、進行中に突如「イナゴの穴」と呼ばれる天界の兵器が出現。そこより再現なくあふれ出る化け物に主力部隊を潰される。全魔王軍とプリティ☆ベルが「イナゴ狩り」に協力し掃討、その後、プリティ☆ベルとの戦いで北軍は敗れる。

西の魔王
「金色の獅子」「騎士王」ベルベリオン
北軍の衰退により、莫大な物量と錬度の高い精鋭が多数いる最強の魔王軍。王政国家。

南の魔王
「霧の女王」「大淫婦」シャルエル
唯一の民主国家。シャルエルは権力を持たない権威の象徴。文民が政務を担当。
最弱の魔王ではあるが、天界の精鋭部隊「レギオン」を一人で壊滅させた経歴を持つ。

東の魔王
精鋭を抱え高性能な魔術機械を多数持つ。
平和主義を標榜にするものの本心は謎。
初代プリティ☆ベルの頃から不可侵条約を結び共存している。

ダッチ・アイスはシャルエルと東の魔王が好きなよう。東の魔王はいい人だそうだ。
しかし、ミルココたちの顔は若干引きつっている。

「全ての国はヤクザです。
国家の全てを背負った王は民のためどんな汚いことも平気で行いますし」

「近ければ近いほど利害は衝突し敵になる」


「だから隣国こそが敵です」

私を絶対に信じるな・・・・・・・・

これは黒い。思ってる以上に老獪で周到な感じがする。もっとも敵にしたくないタイプですね。


と、庭に人影が。
「でうすよね 東の魔王・・・」
おおっと、やっとここで東の魔王の姿が公開ですね。どんな姿なんだろう。わくわく。
「『白刃』 ジロウ・スズキ」
!?
  ( ゚д゚) 
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄
 
  ( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ 
  \/    /
     ̄ ̄ ̄

!?
ちょっと、おい。スーツにバーコードって(笑)
オッサンじゃねーか!!!
どっから進入したこのオッサンは。
へ、この人がホントに東の魔王なの?マジでか!(某漫画のチャイナ娘の如く)
これは非常に油断してました。ページ開いた瞬間思いっきりふいた。久しぶりの衝撃(笑)厚志のそれよりは小さいけれでも、確かな衝撃が。もっとこう、今号まではダッチが気に入るようなハンサム系、さっきのセリフでかなり狡猾な老人系かと思っていただけに、ガックリ来たというか良い意味で裏切られた。
見た目も平凡、名前も平凡。なのに中身は真っ黒か。さらにこの人のセリフだけ何故か明朝体。何か本能的にヤバイ感じがする。


厚志邸から場所を移し居空間の会議場へ。
シャルエルとベルベリオンが到着するまでの間、ジロウからエリちゃんへ「平和」の定義とそれを勝ち取るためのご高説。さすがに長いので割愛。要約すると利害が一致すれば協力し、あわなければ潰す。そうやって自らの平和を勝ち取り、平和を得るために戦争する。平和とは多くの血と汗と骨を積み上げて、互いの緊張状態の果てに生まれた『尊すぎる財産』であり『この上ない贅沢』であるとジロウは語る。

だから皆『平和のために殺しあう』んだよ

エリちゃん、厚志を除いた他の皆は、一斉にぞっとする。
言ってることはそうなのかも知れないけど、さすがに口にするには憚られる内容をさらっと言った。怖い。このおっさんめっちゃ怖い。外見がオッサンで合わないだけに、背筋が寒くなる。直情的なタイプの方が数段マシ。絶対に敵に回したくないタイプだ。


ところ変わってどこかの海。
海溝から何かが湧き出る。

「畜生・・・俺を・・・殺しやがったな・・・」

海面に向かって泳ぎ、浜に上がると海魔族はマイヤーの姿に!!
マイヤーさん復活!!!
え!?死んだんじゃなかったの?

「やぁマイヤー久しぶりだね」

そこへマイヤーに声をかける女性。桜が覚醒したときに鉄塔の先端に立ってた女性だろうか?
始めは正体がわからずに怪訝な顔をするマイヤーだが、彼女の招待に気付いた途端慌てふためく。

「あ・・・アンタまさか死んだはずじゃ・・・」

「んふふーまぁ追々話すよ」
「それより面白い話があるんだけど乗らない?
不穏な空気が・・・。

場所は戻って異空間。
ベルベリオンとシャルエルが到着。ベルベリオンは兵隊を伴って、シャルエルは総務大臣のエミリオと兵隊を伴っての列席。
さっそく議題はと問うミルココ。
プリティ☆ベルへの挨拶と不可侵条約の再締結だと返すエミリオとジロウ。

「・・・くだらん」

その場の空気を一蹴したのはベルベリオン。

「本音を出せ 議題はこの『このどこにも属していない厄介な新勢力を誰が取り込むか』だ」

どこに付くかというベルベリオンの言葉に、ミルココは何故組む必要があるのかと問い返す。

「中立とは無関係でも全員の味方でも無い 『全員の敵』だ」

と凄む。
さらにエリちゃんがプリティ☆ベルとして活動すると膨大な魔力が消費され、前回のミルココの話通り自動回復することはなく外部からの補給を要するハズであると指摘する。そして、その膨大な魔力を集積、保存できるのはシステムは一つしかないと指摘する。魔王軍がそれに当り、魔力補給のためだけに魔王軍に匹敵するプリティ☆ベルが魔王軍を襲う可能性と能力があると主張。それはベルベリオンだけの懸念だけでなく、この場にいる全魔王の懸念でもあると言う。そして、現在最強で最大の魔力貯蔵量を誇る自軍に加担しろと誘いをかける。
そこへ南軍総務大臣のエミリオが、その誘いは西軍が侵略を始める切っ掛けを作るだけであり、軍事力の低い自分達と組んで力の均衡を図るべきであると主張する。
下級魔族のエミリオが口を挟みさらには挑発をするのに、ベルベリオンが威嚇する。さらにエミリオも啖呵を切って返したため一触即発状態に。
そこへジロウが仲裁に入るも

困りますなぁ・・・ 双方剣を納めていただきませんと・・・

この状況で殺し合いになったら・・・
私の一人勝ちですよ?

あわわわわ・・・。ジロウさん怖い。目に光が無いよ(汗
もうダメだ。殺し合いが始まるというところで。
場に光が・・・
カッ

ダブルバイセップス!!!(拡散モード)
ぬぉっはああああああああ
ちょっ、さすが厚志の兄貴!!!
ここ一番の笑顔で場の空気をぶち壊した。
               . -―- .      やったッ!! さすが厚志の兄貴!
             /       ヽ
          //         ',      おれたちにできない事を
            | { _____  |        平然とやってのけるッ!
        (⌒ヽ7´        ``ヒニ¨ヽ
        ヽ、..二二二二二二二. -r‐''′     そこにシビれる!
        /´ 〉'">、、,,.ィ二¨' {.  ヽ     _ _      あこがれるゥ!
         `r、| ゙._(9,)Y´_(9_l′ )  (  , -'′ `¨¨´ ̄`ヽ、
         {(,| `'''7、,. 、 ⌒  |/ニY {              \
           ヾ|   ^'^ ′-、 ,ノr')リ  ,ゝ、ー`――-'- ∠,_  ノ
           |   「匸匸匚| '"|ィ'( (,ノ,r'゙へ. ̄ ̄,二ニ、゙}了
    , ヘー‐- 、 l  | /^''⌒|  | | ,ゝ )、,>(_9,`!i!}i!ィ_9,) |人
  -‐ノ .ヘー‐-ィ ヽ  !‐}__,..ノ  || /-‐ヽ|   -イ,__,.>‐  ハ }
 ''"//ヽー、  ノヽ∧ `ー一'´ / |′ 丿!  , -===- 、  }くー- ..._
  //^\  ヾ-、 :| ハ   ̄ / ノ |.  { {ハ.  V'二'二ソ  ノ| |   `ヽ
,ノ   ヽ,_ ヽノヽ_)ノ:l 'ーー<.  /  |.  ヽヽヽ._ `二¨´ /ノ ノ
/    <^_,.イ `r‐'゙ :::ヽ  \ `丶、  |、   \\'ー--‐''"//
\___,/|  !  ::::::l、  \  \| \   \ヽ   / ノ

空気読めてない、いやこの場合は読みすぎか?ホントさすがとしか言いようが無い。

「な・・・あ?・・・きさ・・・」
「あら 可愛い♡」
はは・・・いやはや・・・参りましたなぁ・・・
厚志の行動と格好に困惑するベルベリオン、微笑むシャルエル、一本取られたというジロウ。それぞれの反応が別々でおもしろい。
「まぁとりあえず 皆さん席に着きましょうか」
厚志の促しで、一同席に着くが、ベルベリオンとエミリオは完全に調子を崩されたようです(笑)
リカルドも厚志のあまりの緊張感と突拍子の無さに、放心して落書き状態に(笑)心理状態がわかりやすい、ホントに良いキャラだ。
南軍、西軍の兵士も厚志の格好を見て笑いを堪えてるのが(笑)
『まさかこいつ この格好で続ける気か・・・?』
『や・・・やべぇ・・・ツボった わ・・・笑いそう』
『し・・・知ってはいたけど生で見ると・・・』
「ぶふっ・・・」
『噴出すんじゃねええええっ 釣られるだろおおおっ!!!』

兵士超頑張ってる。そら噴くわ。私だって一話で思いっきり噴いたし。

「さて色々勧誘されたけどね 我々の結論を述べさせてもらおう」

「我々は中立だ」

「通常戦うのは私の仕事でエリちゃんはあくまで切り札的存在だ
だから運用に困ることは無いし こちらから仕掛けること無い」


「俺の話を聞いていてか?聞いていても分からなかったのか?
『中立では全てを敵に回す』と言ったはずだが」


「ああ いつでも襲ってくるといい 襲ってきた軍を滅ぼしてゴッソリいただくものをいただこう」

厚志は、中立を貫くことを宣言し、さらに自分達を襲って来たものには容赦はしないと脅しをかける。これはなかなか上手い切り替えしだ。
東軍と南軍は不可侵条での共存を取ると返す。
そして、厚志はここで限定的な軍事同盟の提案をする。
条約締結軍と厚志たちの利害が一致する場合のみエリちゃんを戦力として提供し、その際の魔力補給には協力するというもの。
東軍、南軍は条約に加盟することに同意。西軍もここらが落としどころと踏んで、ベルベリオンが加盟の意思を表す。さらにモカを通してドゥール・ヴァリオンの北軍も加盟。
そして、次はこの条約の発動条件が議題として上げられる。
各魔王は「明確な根拠のない不安」を抱いているという。
そこで初めてシャルエル自身が会議に加わる。

「『プリティ☆ベルが現れるとき』
『必ず世界規模の危機がある』ね」


3代目を除く先代までは、何らかの厄災を未然に防いできた。男性適合者、史上最強の魔法少女。これらは何らかの前触れで、当然今代も何かありうるという。
ジロウが天界の攻勢、海魔族の再暴走を懸念しているようだ。ミルココたちが言うには、天界の動きはほとんど変わらないようだ。ただ、主力部隊の「レギオン」の動きはわからないがシャルエルが与えた痛手は回復していないだろうと。

しかし、その天界では・・・
「新生レギオン 全部体集結しました」
ミルココの読みは見事に外れ、レギオンは新たに部隊構築されていたのであった。
しかも、天界は魔族殲滅にやっきになっているようである。


異界から戻った厚志たちは、今後のエリちゃんの護衛のために厚志宅に下宿できるように説得することに。
そして、エリちゃんは両親の前で変身。これには両親ともにびっくり。お父さんなんか呆然としすぎて、飲みのこぼしてるのに気付いてない。てか良かった厚志の変身後を見せるんじゃなくて(笑)

一方マイヤーたち。
「すげぇえええええええっ!!!」
巨大なロボット群を前に興奮するマイヤー。
「全て協力するなら君にあげよう どうする?
そうマイヤーに擦り寄る謎の女性。
二人ともすごい邪悪な顔。


さて、今回はいつも以上に長くなってしまった。今後の展開を鑑みるにどうしても抜いてはいけない話の設定などが多く、さらにキャラのセリフというよりもキャラが解説しているという感じでこんなに長く。本当に長くて、端折りきれてないし。感想としてもどうだろう?感想になってないなあ(笑)いっそ、説明をズバッと切るかとも思ったけど、それはそれで訳分からないしなぁ。さすがに今回は困った。記事上げるまでに時間掛かった上に、この長さでまとまりきってないのはなぁorz

前回までの桜編が起承転結の『起』にあたる部分で、今回は『承』の部分の導入部分な回ですね(『承』の『起』といった方がいいかな)。説明回。それだけに感想となるとかなり難しいです。
各魔王軍の領分配置、姿なども公開。ジロウ・スズキは、さすがに度肝を抜かれました。見た目がまさかの普通のおっさん。なのに抜け目ない腹黒。途中でも書いてますが、こういうタイプが一番苦手です。人畜無害そうな顔なのに、考えてることは誰よりも明確で恐ろしい。敵にしたくないですが、傍らにも置きたくないですね。怖いわ。
プリティ☆ベルとの同盟時には一切口を出さなかったシャルエルが、世界の危機の話になったときに雄弁になったのは面白いなと感じた。彼女自身はプリティ☆ベル自体にはあまり関心がなく、世界を脅かすであろう事象には熱心であることに意外性を感じた。ああ見えて結構利口みたいだ。
ベルベリオンは攻撃的な一面が目立つけど、冷静に物事を観察し物事を有利に進めようとする中々賢い人物のようで、今回の話を読むまでの印象とは大分変わった。
それぞれがそれぞれで王の器で、面白いですね。

今後の話の中心になりそうなマイヤーたちと天界。マイヤーが生きていたことに少し驚いた。というか、殺されたと明言してるのに何故復活したのか?彼は不死身なの?で、全く懲りてないよね。根っからの小悪党と言う感じで、キャラが確立した感じですね。そしてマイヤーをそそのかす謎の女性。やっぱりマイヤーの知り合いなら海魔族でしょうか。マイヤーの反応からして、彼女も死んでいたのかな?2代目プリティ☆ベルに倒された人物かな。最後にちらっと出てくるロボット。打ち砕かれた野望は潰えてなかったということかな。
天界もなかなかにしぶとい様ですね。最弱であるシャルエルにやられたことがよほどの屈辱だったのか。さらに精強な軍を組織したみたいですね。天界は魔族の殲滅にやっきになっているようなので、魔王軍との対立はさけられないでしょうね。あの規模の戦力を相手にするということは、魔王軍はプリティ☆ベルに頼らざるを得ないでしょうし、海魔族の動きも気になる。プリティ☆ベルと魔王軍連合と天界、海魔族の三つ巴の展開になるのかな?非常に面白そうです。来月号も気が抜けない。


関連リンク
月刊コミックブレイド 1月号 前代未聞の魔法少女もの
コミックブレイド6月号 魔法少女プリティ☆ベル 第6話
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