CAVEのSTGを中心に、他にも漫画やアニメについて触れる趣味のブログ

コミックブレイド8月号 魔法少女プリティ☆ベル 第8話

連日雨が続きますね、そんなときはマンガを読もう!!
というわけで、取り出したるはコミックブレイド8月号。梅雨のジメジメも厚志と一緒にダブル・バイセップスで吹き飛ばせ(笑)


前回のあらすじ
突如極東の厚志の家に集まった四大魔王。その目的は、真のプリティ☆ベルの処遇についてだった。協調姿勢を見せる南と東の魔王。しかし、西のベルベリオンは自軍に下るように煽る。一触即発の中、厚志渾身のダブルバイセップスの光が場を満たす。厚志の出で立ちに圧倒されるベルベリオンと南軍総務大臣エミリオ。その場の空気を一蹴した厚志からある提案が持ち出される。中立を貫き歯向かう者には容赦は掛けない。不可侵を貫く。その代わり双方の利害が一致した場合に限りエリちゃんをプリティ☆ベルとして運用し戦力として協力するという限定軍事同盟を締結する。
厚志たちが条約を締結した一方で、天界の新生レギオンの再興、マイヤーと謎の少女による海魔族が不穏な動きを見せる。
そして、家に帰った厚志はエリちゃんの両親にエリちゃんが魔法少女プリティ☆ベルであることを明かし、自らの家で匿う事を持ちかけるのだが・・・
「・・・本当にその方が安全なんだね?」
と頭を抱えるエリちゃんのママの美咲あかねさん。基本的に戦うのは厚志であり、自分達が護衛する方が安全であり、逃げられでもしたら自殺行為だとあかねさんに説き伏せるミルココ。
「わーってる・・・エリは?やるのか?魔法少女」
「うん」
「そっか・・・ じゃあ・・・」
すっと立ち上がり

「皆さん娘をよろしくお願いします」

夫婦で厚志達に頭をさげる。
ミルココ達の予想よりあっさり承諾されてしまう。
このやり取りだけで、あかねさんの男前っぷりが伺えますね。こういう決断力のある人は、男性、女性問わず魅力的ですよね。カッコイイ。

厚志邸に帰って、今までの苦労はとうなだれるミルココに厚志が今後の行動は?と尋ねる。
「待機ですね」
天界も魔族軍同士が安定してれば手を出せず、海魔族も前回の痛手を分かってるから手は出さないだろう。下手に動いても火種の原因を作るだけといった見解。
厚志もそれを聞いてしばらくのんびりしようかと笑顔で気を緩めるのであった。

まあ、前回の話を読んだ我々にはそんなことは到底思えず、やっぱりあの人が何かやらかすんだろうなと期待せずにはいられないわけで(笑)
え、あの人って?
マイヤーに決まってるじゃないか。
何故か不死身のマイヤーさん。

「んふふー」
「東軍の10式汎用歩行戦車 通称『デイダラボッチ』
操縦者が誰だろうと戦闘型上級魔族並みの戦闘力を発揮する
もちろん魔力消費も上級魔族並だがね」

謎の少女がマイヤーに前回の最後に見せたロボットの説明をする。
前回で東軍は魔術機械を軍事力として保有していることは分かったのですが、何故ここにある。どういうことなの?一機二機なら奪い取ったというのもわかるんだけど、この量は・・・。裏で手を引いてるのはジロウなのだろうか?やっぱり食えない男なんだろうか。う~ん。

すげーと感心するマイヤー。と、ここでマイヤーが漫画的に重要な質問をする。そうマイヤーも読者もいつまでもアンノウンのままでは困るのだよ。特に私が(笑)
「んふー」
「そうだねー せっかくの可愛い体だし
『ルラ』って呼んで」

マイヤーくん乙です。謎の少女の名前はルラ。笑うときの癖は「んふー」の様だ。

名前を聞くという大事な仕事を終えたマイヤーくんは、早速デイダラボッチで復讐しようと考えるも、そんな小さいことやるよりもっと大きいことやろうよと諌められ、ルラの目的の全容もお預けを食らってしまう。
その代わりにルラがしようとしていたことを全て託される。やったねマイヤー。期待されてるじゃん☆

「ボクはあの史上最強の魔法少女に
ライバルを作ってあげなきゃいけなくなったからね」

ほらといって見せたケータイの画面にはエリちゃんの友達の綾香ちゃんの姿が・・・


場所は再び厚志邸。
ぬおおお
何やら不振な声が・・・。

「ぬぉっほぅううう」
  /'           !   ━━┓┃┃
-‐'―ニ二二二二ニ>ヽ、    ┃   ━━━━━━━━
ァ   /,,ィ=-;;,,, , ,,_ ト-、 )    ┃               ┃┃┃
'   Y  ー==j 〈,,二,゙ !  )    。                  ┛
ゝ.  {、  - ,. ヾ "^ }  } ゚ 。
   )  ,. ‘-,,'   ≦ 三
ゞ, ∧ヾ  ゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
'=-/ ヽ゚ 。≧         三 ==-
/ |ヽ  \-ァ,          ≧=- 。
  ! \  イレ,、         >三  。゚ ・ ゚
  |   >≦`Vヾ        ヾ ≧
  〉 ,く 。゚ /。・イハ 、、     `ミ 。 ゚ 。 ・
1話目以来の筋トレシーンのどアップキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!相変わらず、えも言われぬ顔してるなあ、筋トレ中の厚志は(笑)
実は読んでたとき、この「ぬおおお」の文字が頭に入ってきてなくて、屋根の上の鳥の鳴き声しか見えてなかったので、ページ捲った瞬間リアルに上のAAみたいなことになった。飲み物は含んでなかったけど、ちょっと唾液が飛散。きちゃな~い☆ミ
ここのところシリアスなお話が続いてたので、完全に油断していた。サービスシーンですね、わかります。

ご飯で呼ばれた厚志がミルココ達を見て絶句する。
「何その恰好」
「何って私たちエリちゃんの護衛ですもん」
リカルドはミュージシャン風、マッドはスーツ。ミルクは普通の子供服。ココアは・・・。
園児が被ってそうな帽子にランドセル。「6-1 高田ここあ」の名札。おい、33歳無理すんな!!
「一緒に登校して屋上でモ○ハンする仕事が始まります」
ちょっと待てぇええ!!顔の横にきらって光ってる星は何かね?護衛じゃねなかったの。なんかどう見てもモ○ハンがメインに思えるんだけど。なんと羨ましい仕事。

さていざ登校というときに、ミルココが異変を察知。瞬時に全員が元の恰好に戻る。厚志もプリティ☆ベルに変身し迎え撃つ姿勢をとる。
高速で接近する何者か。別の場所で東軍魔王秘書のイタカもそれを目撃する。

「きゃはははっ!!!」
「うわっ 噂どおりの痛い恰好だなっ」
「サンドラ!!」
現れたのは「レギオン」の制空部隊隊長「韋駄天」サンドラ。「最速」の天使。
しかし、ミルココの知るサンドラとはどうも様子がおかしいようだ。
「『新生』レギオン制空部隊隊長『戦闘機ファイター』サンドラだ」
「『戦闘機』と書いて『ファイター』ね」
嗚呼、中二病をこじらせていらっしゃるようだ。バトルスーツなんだろうか全身タイツ・・・。おおう。
あと翼がミルココ達に比べて黒い。天使なのに?

サンドラは以前のレギオンとは違い全員がパワーアップを図り、自らも以前の比ではないことはミルココにも分かるだろうと問う。
「ええ すでに『天使じゃなくなってる』こともね」
と、表情を崩さずに言い当てる。
「存在が根本から変わってる限りなく魔族に近いけど魔族でもない・・・」
何やったの・・・・・サンドラ」
と、今度は表情も無く問い返す。
「・・・ ・・・やっぱ恐いわあんたら」
さらにミルクに凄まれて、レギオンのことについて喋りかけたその時・・・
「サンドラさんっ」
小型の無人飛行機が会話に割ってはいる。無人機からいかにも弱々しい感じの軍服を着た女の子のホログラムが映し出される。
「勝手に動いちゃだめですよぅ・・・ ボス怒ってますよ」
どうやら勝手に出撃したサンドラを連れ戻しに来たようだ。この女の子もミルココの知り合いで以前は補給兵だった様子。
「今は新生レギオン無人機部隊隊長『人形使いドールマスター』ミクでありますっ」
挨拶が済んだことを確認した瞬間にサンドラが無人機をカカト落としで破壊。
「うるさい奴だ・・・
うるさい奴だよ全く
ああくそ どいつもこいつも・・・っ」

ブツブツ呟きながら無人機を粉々に破壊する常軌を逸した行動をみて全員言葉もない様子。
その剣呑な様子を見て、厚志がケンカしに来たのかいと問うと
「男のプリベルがどんなものなのか ちょっとテストしてやろうと思って・・・」
「ねっ!!!」
言い終わると同時に厚志の左顔面に向かって左のカカトを叩きつける。しかし、厚志もこれを左腕を上げただけでしっかり防御。
この程度でビクともしないことを確認したサンドラは、自身の能力であるスピードを駆使して撹乱。
「コイツはどうだ!?」
と厚志の死角である後頭部に蹴りをかます。
しかし、厚志は桜との闘いで得た魔力の集中による魔力障壁によって動かずしてこれを防御。
さらには攻撃した側のサンドラの靴のカカトにヒビが入る。
「テストの結果はどうかね サンドラ君」
うそっ、カッコよすぎる。一歩たりとも動かず、相手をするまでもないと言った感じだ。
「スカしてんじゃねぇよ キモマッチョがぁあああ」
とうとう、ブチ切れるサンドラ。

「ダブル・バイセップス!!!」
「ああああああああああああっ!!!」
出た伝家の宝刀。これで勝つる!!
「最速の天使でも光ほど速くはないよね?」
「・・・っ!!」
ああ、サンドラ君詰んだ。もうダメだな。
そこへイタカさん登場。敵性上級天使が降りてきて、さらに自軍の脅威になる様だったら刈り取るつもりだったと話すが
「必要なさそうですね・・・」
と止めの一撃ならぬ一言が、サンドラの自尊心を傷つけてしまう。
そして完全にブチ切れたサンドラは、戦闘機へと姿を変える。
姿を変えたサンドラの魔力強度、魔力量は上の上に。
「で 最速なんだ 最速ってことはさ・・・」
「誰も追いつけない 無敵ってことなんだわ」
魔王クラスの天使であることに呆然とするモカ。
真の力を見せつけ、皆が驚く様を見て満足したのか撤退を計る。
見る間に彼方に飛び去るサンドラ。
しかし、最速を誇るサンドラにイタカが一瞬で追いつく。
「さよなら」
の一言と共に破壊されてしまう。
追撃し殲滅しようとするイタカを厚志が制止に入る。

「ぼくに・・・!?最速のボクに・・・っ
なんなんだお前・・・っ なんなんだ・・・・・ッ!?」

「東の魔王ジロウ・スズキが第一秘書イタカです
「イタカ・・・?イタカ・・・ まさか・・・っ」

「大戦期の英雄にしてかつての魔王『最速の魔王』 『天を制するもの』」
「『風に乗りて歩むもの』イタカよ」
とミルココがイタカさんの正体を明かす。

顔色が変わるサンドラだが、自分以外が最速であること認めようとせず騒ぎ立てる。
イタカが尋問しようとサンドラに近づいたその瞬間、宇宙からレーザー光線による攻撃がイタカを阻む。
無人機がサンドラを回収し、ミクがホログラムで再び姿を見せる。サンドラを連れ帰らせてもらうと言うミクに対しイタカがガトリングの銃身を向ける。しかし、その銃弾が発射される前に、ミクの操る無人機からのレーザー光線によって、銃身を断ち切られてしまう。イタカが呆然とし、意外な戦力差を見せつけサンドラを回収しミクは撤退した。

「・・・あんな子じゃんなかった」
「サンドラはお調子ものだったけど あんな子じゃなかった・・・」
悲しそうな顔をするミルク。
その言葉を聞き、レーザーによる焼け跡を眺めイタカは天界に対する警戒を強めたようだった。

闘いが終わり、厚志邸に帰還。エリちゃんの両親が厚志邸を訪問。
さっそくお風呂シーン。なんというサービスシーン。やっぱり大人の女性だよね(笑)
モカ>あかねさん
何が、ってそりゃねぇ。
そして明かされる真実。あかねさんは、ミルココより4つ下。つまり29歳。いやっほー!!妙齢だ!!!ストライクゾーンだ。素晴らしいな。
男性陣はお酒で盛り上がってる様子。リカルドが皆から笑いを取ってる。とても楽しそうなので、私も混ざりたい。

あかねさんが、ミルココに今後大きな戦いは起こらないのかと問うと、天界も魔族もお互いの戦力をよく理解していて、ぶつかればどうなるかぐらい理解している。さらに今回の天界勢力の強化が魔族同士の争いを沈静化させ、天界も攻勢を掛けられなくなり、理想的な抑止状態が完成するというように読んでいると応える。
エリちゃんが、自分は何もすることないとミルココに聞き返す。
「何も起こさないで何もしないためにいるのよ 軍隊と魔法少女はね」
とエリちゃんを諭す。

その会話を外で聞いていたルラ。
「ならば」
「その邪悪な・・・安定・・・ 這い寄るように崩して見せよう」

ルラがマイヤーに綾香ちゃんの写真を見せた頃まで遡る。
綾香ちゃんに目を付けたものの、ミルココは人質に取られかねない近しいものへの注意も怠っておらず、不穏な動きを見せようものならプリティ☆ベルが飛んでくる。さらにミルココは一度会ったもの相手の気配は決して忘れず、敵意や悪意に対しては過敏に反応する。マイヤーが近づこうものなら、直ちに察知されてしまうと言う。絶対に関東に近づくなと念を押される。手詰まりだというマイヤーに、そんなこともないと『無形奴隷スライムスレイブ』ショゴスを見せる。女の子型のスライム。何これかわいい。
ショゴスは自我が希薄なため敵意も悪意も「持たない」だからミルココには察知されず、綾香ちゃんとの接触は自分とショゴスで行うという。
しかし、マイヤーがそれじゃルラが気付かれるだろうと指摘。
「ボクの体は『人間』だよ」

そして・・・
「始めまして綾香ちゃん 唐突だけど・・・」

「魔法少女になってくれない?」



さて、今月のプリティ☆ベルもなかなか興味をそそる展開でした。前回は魔王軍と厚志たちとの関係について。今回は以前徹底的にやられた天界のレギオンが復活し、その力の片鱗を見せ付ける。海魔族は海魔族で、何故か東軍の歩行戦車を多量に保持しており、さらにエリちゃんの友達の綾香ちゃんをライバルに仕立て上げようと計画。これからのストーリーの準備は着々と出来ていってるという感じですね。

今回一番目立ったのはレギオンから登場のサンドラ。良い噛ませ犬役でした。キャラが立ってて良いですね。ブチ切れキャラで自分が最強だなんて感じのキャラが、一番初めにでてくるのはセオリーといった感じでしょうか。何にしても今回のストーリーで一番印象に残ったかなあ。
サンドラと対で印象に残ったのは、やっぱりイタカさん。最速だ最速だと喚くサンドラに一瞬で追いつきこれを撃滅。さらに後の脅威の対象となる魔王クラスの天使に対し、一切の情けを見せないその徹底ぶり。結局厚志に制止されてしまうものの、この主に対する忠誠心は本物。さらにかつては魔王の一人であったという事実。これを下したジロウも相当の実力者なんだと伺えますよね。ジロウはやっぱり恐い人だなあ。前回は、ジロウの秘書と言うことであまり目立った印象はなかったんですが、今回のこの話でイタカさんの印象が大きく変わりました。仕事のできる女性といった感じで非常にカッコイイ。おまけにメガネの似合う美女。ジロウが羨ましいです。

ジロウの東軍の話で疑問と言えば、何故ルラが大量の東軍10式汎用歩行戦車を保有していたのか。前回の大戦でこっそり手に入れたにしては数が多すぎる。上級魔族並みの戦力を期待できても、上級魔族並の魔力消費が必要であるなら、あれだけ大量の歩行戦車はコストに見合わないと思う。ましてや、魔王軍と違って大量の魔力の補給ができないであろうから運用すら困難だと思う。ということは、魔力供給元も必要となる。ルラは一体何を考えているのか。そして、やっぱりジロウが裏で一枚噛んでるのかねぇ?自軍の安寧のためなら他の犠牲は惜しまないといった感じの人だったし、何らかの仕掛けをしてると考えても良さそうだ。
ルラ自身も非常に謎が多いよね。まあ、出てきたばかりだから当然だけど。海魔族かと思ったら実は体は人間だったり、ミルココが抑止の完成といったことに対し「邪悪な安定」と言い放ってるところなんかはかなり怪しい。ミルココが抑止だと思っているその形が実は大きな落とし穴が存在し、むしろルラの言ってることの方が正しかったりするのかも知れない。一見、悪役そうな印象で、その実逆ならそれはそれでストーリー展開としては度肝を抜かれて面白そうだ。レギオンもそうだがルラもそれ以上に目が離せない人物ですね。

そして、さらに今後エリちゃんのライバルになりうる綾香ちゃん。ルラの目的は、綾香ちゃんのライバルキャラとしての位置づけ、性格などが次回以降の見所になりそうです。エリちゃんに対してどう絡んでくるのかが非常に楽しみです。

今回のサービスシーンについて。
厚志の筋トレどアップ久々で油断していました。盛大に吹いた。ありがとうKAKERU先生。
あれをサービスシーンと言ってるのは多分私ぐらいでしょうけど(笑)
あとお風呂。KAKERU先生は全部描いてから修正で潰してるらしいですよ。よ~く、目を凝らしたらほら。

今月号の感想はこれにて終わり。次号も楽しみで仕方ないです。早く30日よ来い!!

関連リンク
月刊コミックブレイド 1月号 前代未聞の魔法少女もの
コミックブレイド7月号 魔法少女プリティ☆ベル 第7話
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コメント
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感想お疲れっす。でも「北のベルベリオンは」ってとこが間違ってるので「西のベルベリオンは」に修正した方が良いですよ~。
ついでに、クトゥルフ神話の本がコンビニにあったので、「深きものども」が載っているか立ち読んでみたら、イタカさんも載ってて驚きました。あと、先月号に名前だけ出てた魔王「ナイアルラトホテップ」もいました。KAKERU先生は結構クトゥルフ神話にお詳しいようですね。
2010/07/05(月) 18:15 | URL | #-[ コメントの編集]
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